
曽根人形では、1月~2月の間、人形制作の実演を行います。普段目にする事のない人形の製作風景を、ぜひご覧ください。
- 昭和42年日
- 岩槻生まれ
- 昭和63年
- 人形師 安生仁一(アンジョウジンイチ)に師事した実父、大豆生田正の下頭製作を始める
- 平成21年
- 経済産業省指定伝統的工芸品、岩槻人形の伝統工芸士に認定
第56回日本伝統工芸展に入選
- 現在
- 工芸においては芹川美子先生に師事、頭製作においては岩槻人形研修会に参加するなどし、現在に至る
実演日:2月5日、2月11日
- 昭和17年3月
- 父、玄次郎 母、よし の間に岩槻で生まれる
- 昭和32年3月
- 岩槻中学校を卒業
- 昭和32年4月
- 父、玄次郎に人形頭師として師事、約一年後、同職場にて
一本立
- 昭和41年3月
- 結婚と同時に独立
- 昭和44年5月
- 仕事に行き詰まり、サイド、職人として崇高な方に師事を仰ぎ一年半修行
- 昭和45年11月
- 職人として気持ち新たにし再出発、その後、人形展示会において5度の入賞
- 平成8年
- 通産産業大臣認定資格 伝統工芸士試験に合格
- 平成16年
- 関東伝統工芸士会長功労賞受賞
- 平成21年
- 関東経済産業局長賞受賞
- 平成22年
- 日本伝統工芸士会長功労賞受賞
- 現在
- 岩槻江戸木目込人形
伝統工芸士副会長
岩槻人形協同組合理事
実演日:1月8日、1月10日、1月22日、1月23日、1月29日、1月30日、2月11日、2月13日
- 昭和33年
4月2日生
- 節句人形工芸士、新井義男の長男として生まれ、人形のまち岩槻で育つ。幼少の頃より工房を遊び場として出入りする。最初に人形を制作したのは小学生の頃。
- 昭和56年
- 東京の人形問屋に入社、人形全般について学ぶ。
- 平成元年
- (有)新井人形店入社。
- 平成5年
- 「人形のまち岩槻展示審査会」において通商産業大臣賞受賞※その他同審査会において岩槻市長賞、埼玉県工業技術研究所長賞、文部大臣賞等の受賞あり。
- 平成8年
- 通商産業大臣(当時)認定資格 伝統工芸士(江戸木目込人形)の称号を受ける。(当時最年少)
実演日:2月12日、2月13日
- 昭和33年
4月2日生
- 節句人形工芸士、新井義男の長男として生まれ、人形のまち岩槻で育つ。幼少の頃より工房を遊び場として出入りする。最初に人形を制作したのは小学生の頃。
- 昭和56年
- 東京の人形問屋に入社、人形全般について学ぶ。
- 平成元年
- (有)新井人形店入社。
- 平成5年
- 「人形のまち岩槻展示審査会」において通商産業大臣賞受賞※その他同審査会において岩槻市長賞、埼玉県工業技術研究所長賞、文部大臣賞等の受賞あり。
- 平成8年
- 通商産業大臣(当時)認定資格 伝統工芸士(江戸木目込人形)の称号を受ける。(当時最年少)
実演日:2月12日、2月13日
- 昭和17年3月
- 父、玄次郎 母、よし の間に岩槻で生まれる
- 昭和32年3月
- 岩槻中学校を卒業
- 昭和32年4月
- 父、玄次郎に人形頭師として師事、約一年後、同職場にて
一本立
- 昭和41年3月
- 結婚と同時に独立
- 昭和44年5月
- 仕事に行き詰まり、サイド、職人として崇高な方に師事を仰ぎ一年半修行
- 昭和45年11月
- 職人として気持ち新たにし再出発、その後、人形展示会において5度の入賞
- 平成8年
- 通産産業大臣認定資格 伝統工芸士試験に合格
- 平成16年
- 関東伝統工芸士会長功労賞受賞
- 平成21年
- 関東経済産業局長賞受賞
- 平成22年
- 日本伝統工芸士会長功労賞受賞
- 現在
- 岩槻江戸木目込人形
伝統工芸士副会長
岩槻人形協同組合理事
実演日:1月8日、1月10日、1月22日、1月23日、1月29日、1月30日、2月11日、2月13日