画像1を表示 画像1を表示 画像2を表示 画像3を表示 画像4を表示 画像5を表示 画像6を表示 画像7を表示 画像8を表示 画像9を表示 画像10を表示

No.302-49 雛人形 親王飾り 京十番 親王 有職雛 麹塵 キクジン

古来より皇室のみ用いることを許された色の麹塵(きくじん)です。麹塵は天皇の通常の 袍 (ほう)の色で、「麹塵の袍」または 青色と呼ばれ臨時祭、舞楽、庭座、弓馬初などのときに着用された由緒正しい着物です。

金額:
212,850 円(税込)
サイズ:
間口75×奥行45×高さ42(cm)

注文する
メールで問い合わせる

01

姫のお顔
やさしく穏やかな表情の中に凛とした美しさが見られる、気品あふれる顔立ちのお姫様。静かな笑みは気高く、麗しく、優しい眼差しで見る人の心に語りかけてくるようです。

02

殿のお顔
一流のカシラ師によるお顔には気品と優雅さが溢れています。穏やかな表情をした親しみやすい顔立ちのお殿様は、優しさの中にも力強さを感じさせます。

03

姫の衣装
平安時代の宮中の儀式や行事に関する有識者(研究者や学者)が身に着けていたといわれる有職織の衣装。有職織物は日本の織物美ともいわれ、上品で洗練された格の高い着物に仕上げています。

04

姫の衣装
平安時代の宮中の儀式や行事に関する有識者(研究者や学者)が身に着けていたといわれる有職織の衣装。有職織物は日本の織物美ともいわれ、上品で洗練された格の高い着物に仕上げています。

05

殿の衣装
古来より皇室のみ用いることを許された色の麹塵(きくじん)です。麹塵は天皇の通常の 袍 (ほう)の色で、「麹塵の袍」または 青色と呼ばれ臨時祭、舞楽、庭座、弓馬初などのときに着用された由緒正しい着物をまとったお殿様です。

06

殿の衣装
背面の腰につけられた、身分の高い象徴とされる魚帯・石帯は宮中へ出入りする際の符を入れるものです。朝廷の正装である装束には必ず取り付けられていました。

07

屏風
最もシンプルで伝統的な金屏風は、衣装のデザイン、カラーを問わずあらゆる雛人形を引き立ててくれます。当商品にセットしている金屏風は伝統工芸品の金沢箔を使用した本格仕立てです。

08

花飾り
定番の桜橘を丸みのあるカゴに納め、やさしい雰囲気を醸し出します。

09

お道具
蒔絵を施した黒塗のお道具は、雛飾り全体をワンランクアップさせる名脇役です。

10

サイズ

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

お手入れセット
お手入れセット

羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
保証書

20年間の保証書です。

オルゴール「ピンク」
オルゴール「ピンク」

写真とお名前が入れられます。

赤毛せん「無地」
赤毛せん「無地」

オリジナルネーム木札
オリジナルネーム木札

高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。