No.302-69 雛人形 親王飾り 京八番サイズ 飛鳥雛 金彩刺繍衣装

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No.302-69 雛人形 親王飾り 京八番サイズ 飛鳥雛 金彩刺繍衣装
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従来の雛人形にはない豪華さと、流麗な美しさがギュッと詰め込まれた匠の技が感じられる当店イチオシの雛人形です。
殿のお顔01
凛とした上品な表情のお顔が、豪華な衣装に良く似合います。名匠と称される熟練作家の技術の高さが高貴な香りを漂わせます。
姫のお顔02
やさしく穏やかな表情の中に凛とした美しさが見られる、気品あふれる顔立ちのお姫様。静かな笑みは気高く、麗しく、優しい眼差しで見る人の心に語りかけてくるようです。
殿の衣装03
清々しさや凛とした雰囲気で、一部の特権階級の人にしか許されなかった紺色。歴史的背景を見ても、その価値は、特別です。
藍染めのごく濃い色である紺色。藍染めの専門家を紺屋(こうや)と言ったことから、染め屋をみな紺屋と呼んでいたことから【紺色】という馴染みのある言葉が生まれたほどです。
殿の衣装04
豪華な金彩刺繍を施した、上品と優雅さが同調した大きなサイズの雛人形です。
出袖(でそで)全体的に金彩技法を駆使し、最後に刺繍で立体的に表現した、お節句にぴったりの華やかで豪華な着物です。
姫の衣装05
定番である赤い着物のお雛様。身衣(みごろ)と、出袖(でそで)の布の色合いの組み合わせで印象が大きく変わってしまいます。
女性の感性でアナログ的に発想したものと、科学的根拠を融合させ、論理付けされた色彩バランスは、大人になっても飽きの来ない絶妙な衣装に仕立てています。
姫の衣装06
雛人形では、裳を後から着付けることで唐衣の背の裏地付け等を省いていますが飛鳥雛は、本来の形式で唐衣全体を総裏作りし、裳の上から着付けることで、従来の雛にはない豪華さを演出しています。
屏風07
屏風は、雛人形全体の印象を決定付ける、大切な役割を果たします。
春の訪れを感じさせる淡い色合いの背景に、金彩で描かれた山里の風景は、上品さと優雅さを感じさせます。
花飾り08
紅梅と白梅は、大変縁起の良いものとされています。 梅の季節感が、雛人形を優美に引き立ててくれます。 位置は、向かって左が白梅、向かって右が紅梅です。
お道具09
菱餅の色には、太陽と月、白い雪が解けて緑の葉にピンクの花が咲く、という春を迎える様子を表しています。
サイズ10

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ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

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お手入れセット
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羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
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20年間の保証書です。

オルゴール「ピンク」
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写真とお名前が入れられます。

オリジナルネーム木札
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高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。

赤毛せん「無地」
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