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No.302-71 雛人形 親王飾り 京十番サイズ 飛鳥雛 金彩刺繍衣装

※当店の楽天サイトへリンクします。今すぐクリック飛鳥雛とは…

従来の雛人形にはない豪華さと、流麗な美しさがギュッと詰め込まれた匠の技が感じられる当店イチオシの雛人形です。

金額:
178,750 円(税込)
サイズ:
間口70×奥行37×高さ37(cm)

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01

殿のお顔
凛とした上品な表情のお顔が、豪華な衣装に良く似合います。名匠と称される熟練作家の技術の高さが高貴な香りを漂わせます。

02

姫のお顔
やさしく穏やかな表情の中に凛とした美しさが見られる、気品あふれる顔立ちのお姫様。静かな笑みは気高く、麗しく、優しい眼差しで見る人の心に語りかけてくるようです。

03

殿の衣装
清々しさや凛とした雰囲気で、一部の特権階級の人にしか許されなかった紺色。歴史的背景を見ても、その価値は、特別です。
藍染めのごく濃い色である紺色。藍染めの専門家を紺屋(こうや)と言ったことから、染め屋をみな紺屋と呼んでいたことから【紺色】という馴染みのある言葉が生まれたほどです。

04

殿の衣装
豪華な金彩刺繍を施した、上品と優雅さが同調した雛人形です。
出袖(でそで)全体的に金彩技法を駆使し、最後に刺繍で立体的に表現した、お節句にぴったりの華やかで豪華な着物です。
「鶴は千年」といわれ「長寿を象徴する吉祥の鳥」として、また夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれて「仲良きことの象徴」の鳥として尊ばれてきました。

05

姫の衣装
定番である赤い着物のお雛様。身衣(みごろ)と、出袖(でそで)の布の色合いの組み合わせで印象が大きく変わってしまいます。
女性の感性でアナログ的に発想したものと、科学的根拠を融合させ、論理付けされた色彩バランスは、大人になっても飽きの来ない絶妙な衣装に仕立てています。

06

姫の衣装
雛人形では、裳を後から着付けることで唐衣の背の裏地付け等を省いていますが飛鳥雛は、本来の形式で唐衣全体を総裏作りし、裳の上から着付けることで、従来の雛にはない豪華さを演出しています。

07

屏風
屏風は、雛人形全体の印象を決定付ける、大切な役割を果たします。
四君子の絵柄が示す蘭、竹、菊、梅の4種は、植物がもつ特長が、まさに君子の特性と似ていることから草木の中の君子として称えた言葉です。

蘭は気品を備え、竹は冬も葉を落とさず青々としている上、曲がらずまっすぐな性質を持っている。梅が早春で最初に花を咲かせる強靱さ、菊が晩秋に鮮やかに咲く姿など、草花文様の中でも最高の目出度い文様とされてきました。

08

花飾り
日本人にとって、桜はおなじみのお花ですが、橘は古来から不老長寿の木とされてきて、ありがたい木とされ、平安神宮や八坂神社にも植えられているそうです。 橘と桜の共通点は、「魔除け」の花ということ。 京都御所紫宸殿に植えられていた理由も、霊力があり、魔除けになるとされていたからと言われています。

09

お道具
伝統ある雛人形に、少し現代風のデザイン性の高いお飾りで、豪華さもお洒落さもアップ。

10

サイズ

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

お手入れセット
お手入れセット

羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
保証書

20年間の保証書です。

オルゴール「ピンク」
オルゴール「ピンク」

写真とお名前が入れられます。

オリジナルネーム木札
オリジナルネーム木札

高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。

赤毛せん「無地」
赤毛せん「無地」