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No.502-82 五月人形 実際にかぶれる 23号 真田幸村 着用兜 茜ゴールド 王朝塗 収納飾り

実際に着用できる兜と収納箱の飾り台がセットになった兜飾りです。

金額:
127,200 円(税込)
サイズ:
間口63×奥行44×高さ81 (cm)

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01

【兜飾り】
お節句の鎧・兜は男の子が病気や事故等の災害から身を守るためのお守りとして飾ります。お節句は「無事に大きく育て」という親の願いが受け継がれてきた、日本ならではの大切な儀式です。

02

【鍬形 -くわがた-】
真田幸村の兜は赤く、両側に鹿の角をあしらっていました。兜の前面には「六文銭」が付いています。三途の川の渡し賃の「六文銭」には、命がけで戦に挑む心意気が込められています。

03

【吹返し -ふきかえし-】
刀が当たらないように顔を守る部分です。大きく張り出した吹き返しは、細工の見どころの一つです。

04

【忍緒 -しのびのお-】
兜をかぶる際に固定するためのあご紐のことで 「あげまき」や「無双結び」など、縁起のいい結び方をしています。

05

【威し -おどし-】
小札を左右または上下に繋ぐことを威しと呼びます。 穴に通す「緒通し」が語源だとも言われています。紐の網目である「威し」の美しさを堪能できる部分です。

06

【屏風 -びょうぶ-】
雲をよぶ龍と風を起こす虎とを対峙させることは、風雲に遭う覇者の姿として、室町時代中期以降、戦国武将や禅僧の間で好まれました。

07

サイズ

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

お手入れセット
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羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
保証書

20年間の保証書です。

オルゴール「ブルー」
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写真とお名前が入れられます。

オリジナルネーム木札
オリジナルネーム木札

高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。

緑毛せん「無地」
緑毛せん「無地」