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No.502-83 【大特価】 五月人形 実際にかぶれる 30号 中鍬形 着用兜 収納飾り

お子様が実際にかぶれるサイズの兜飾りと収納箱の飾り台がセットになった兜飾りです。

金額:
40,700 円(税込)
サイズ:
間口70×奥行40×高さ70 (cm)

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01

【兜飾り】
お節句の鎧・兜は男の子が病気や事故等の災害から身を守るためのお守りとして飾ります。お節句は「無事に大きく育て」という親の願いが受け継がれてきた、日本ならではの大切な儀式です。

02

【鍬形 -くわがた-】
鍬形は、兜の前面につけ威厳を添える前立物です。鍬形に空いているハート型の穴を猪目(いのめ)と呼びます。

03

【吹返し -ふきかえし-】
刀が当たらないように顔を守る部分です。大きく張り出した吹き返しは、細工の見どころの一つです。

04

【忍緒 -しのびのお-】
兜をかぶる際に固定するためのあご紐のことで 「あげまき」や「無双結び」など、縁起のいい結び方をしています。

05

【威し -おどし-】
小札を左右または上下に繋ぐことを威しと呼びます。 穴に通す「緒通し」が語源だとも言われています。紐の網目である「威し」の美しさを堪能できる部分です。

06

【屏風 -びょうぶ-】
雲をよぶ龍と風を起こす虎とを対峙させることは、風雲に遭う覇者の姿として、室町時代中期以降、戦国武将や禅僧の間で好まれました。

07

【弓太刀 -ゆみたち-】
魔物は光り物を嫌うと考えられたため、光り輝く太刀は魔除けの護身具としてお節句には欠かせない名脇役です。

08

【収納箱】
飾り台が収納箱になるため、台やテーブルを用意しなくても、そのまま飾れます。兜や弓太刀が収納箱に仕舞えるので、とても便利です。

09

サイズ

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

お手入れセット
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羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
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20年間の保証書です。

オリジナルネーム木札
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高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。