画像1を表示 画像1を表示 画像2を表示 画像3を表示 画像4を表示 画像5を表示 画像6を表示 画像7を表示 画像8を表示 画像9を表示 画像10を表示

No.505-196 五月人形 コンパクト 兜ケース 12号 燻銀 盛上龍 彫金 中鍬形 銀ぼかしケ

ブラックとシルバーでまとめ上げた兜のなかで、存在感を放つゴールドの細工が目を惹きます。

金額:
57,800 円(税込)
サイズ:
間口43×奥行28×高さ47(cm)

注文する
メールで問い合わせる

01

【兜飾り】
お節句の鎧・兜は男の子が病気や事故等の災害から身を守るためのお守りとして飾ります。お節句は「無事に大きく育て」という親の願いが受け継がれてきた、日本ならではの大切な儀式です。

02

【兜】
お節句の鎧・兜は男の子が病気や事故等の災害から身を守るためのお守りとして飾ります。お節句は「無事に大きく育て」という親の願いが受け継がれてきた、日本ならではの大切な儀式です。

03

【鍬形】
大きな鍬形が特徴の大鍬形の前立てを持つ兜飾りです。 日本古来から続く、スタンダードな前立てに、華やかな装飾を施した、お祝いに最適な五月人形です。

04

【吹返し】
刀が当たらないように顔を守る部分です。大きく張り出した吹き返しは、細工の見どころの一つです。

05

【忍緒】
兜をかぶる際に固定するためのあご紐のことで 「あげまき」や「無双結び」など、縁起のいい結び方をしています。

06

【兜の後ろ】
小札を左右または上下に繋ぐことを威しと呼びます。 穴に通す「緒通し」が語源だとも言われています。紐の網目である「威し」の美しさを堪能できる部分です。

07

【ケース】
背景には、金彩で描いた山水の絵柄を配し、伝統工芸の枠を生かした光沢加工の木製黒塗りケースは、兜に合わせて銀ボカシが差し色になっています。

08

【ケース】
背景には、金彩で描いた山水の絵柄を配し、伝統工芸の枠を生かした光沢加工の木製黒塗りケースは、兜に合わせて銀ボカシが差し色になっています。

09

【ケース】
背景には、金彩で描いた山水の絵柄を配し、伝統工芸の枠を生かした光沢加工の木製黒塗りケースは、兜に合わせて銀ボカシが差し色になっています。

10

ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

お手入れセット
お手入れセット

羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
保証書

20年間の保証書です。

オリジナルネーム木札
オリジナルネーム木札

高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。