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No.505-215 五月人形 8号 伊達政宗 印伝吹き返し 合わせ鉢 兜飾り 黒檀 六角ガラス

お節句だけではなく、お洒落なインテリアとしても最大の魅力を発揮する、重厚感のあるケース飾りです。

金額:
91,600 円(税込)
サイズ:
間口42.5×奥行28×高さ39(cm)

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01

【兜飾り】
お節句の鎧・兜は男の子が病気や事故等の災害から身を守るためのお守りとして飾ります。お節句は「無事に大きく育て」という親の願いが受け継がれてきた、日本ならではの大切な儀式です。

02

【兜】
伊達政宗公を象徴する三日月の鍬形には、これから満ちていく希望や可能性を秘めた、お子様の成長を願う想いが込められています。

03

【吹返し】
刀が当たらないように顔を守る部分です。大きく張り出した吹き返しは、鹿皮に漆で模様をつけた印伝吹き返しです。

04

【忍緒】
兜をかぶる際に固定するためのあご紐のことで 「あげまき」や「無双結び」など、縁起のいい結び方をしています。

05

【威し】
小札を左右または上下に繋ぐことを威しと呼びます。 穴に通す「緒通し」が語源だとも言われています。紐の網目である「威し」の美しさを堪能できる部分です。

06

【合わせ鉢 八幡座】
三角錐状の部分を星といわれるビスでかしめ(はぎ合わせる)て作る方法を用いた「合わせ鉢」は、主に高級品に使われます。 また、兜のてっぺんに開いている丸い穴は「八幡座」と呼び、兜をかぶった時に頭が蒸れないように通気口として開けてある穴で、神の住む神聖な場所とも言われていたことから、穴に指を入れることは固く禁じられていたそうです。

07

【ケース】
光沢加工した黒塗ケースは長年に渡り飽きのこないお飾りです。重厚感のある光沢加工した黒塗りケースは和洋室問わず、どんなお部屋にも合います。

08

【ケース】
光沢加工した黒塗ケースは長年に渡り飽きのこないお飾りです。重厚感のある光沢加工した黒塗りケースは和洋室問わず、どんなお部屋にも合います。

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【ケース】
光沢加工した黒塗ケースは長年に渡り飽きのこないお飾りです。重厚感のある光沢加工した黒塗りケースは和洋室問わず、どんなお部屋にも合います。

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ご購入特典ご購入いただいたお客さまにもれなくプレゼント

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お手入れセット
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羽ばたき、拭布、手袋入り

保証書
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20年間の保証書です。

オリジナルネーム木札
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高級感あふれる木製立札は、焼印仕上げによる立体仕上げです。